慶良間島

慶良間諸島は、那覇から日帰りで行ける沖縄本島の40kmほど先に浮かぶ20程の島群です。
世界中のダイバーが東洋一だと絶賛の感動ダイビングポイントで青く透き通った海は、「ケラマブルー」の名で知られています。
世界屈指の透明度を誇り、青から紺碧、そして群青色まで、幾重にも折り重なっていく青のグラデーションは美しく、鮮やかな海を求めるリピーターが絶ません。
200種以上のサンゴが生息し、多様な生態系が広がる海は、世界的なダイビングスポットとして広くその名を知られています。
初心者からベテランまで、ダイバーのニーズに応えるポイントが100以上も存在します。
最も大きい渡嘉敷島を始め、座間味島や阿嘉島が主要の有人島となっておりその周囲には大小様々な島々が浮かびます。
ダイビングスタイルは、大きく2パターン。
沖縄本島に宿泊するなら、朝に沖縄本島・那覇周辺の港からダイビングボートで60分ほどかけて慶良間近海へ向い、日中ダイビングポイントを変えながら潜り、夕方に那覇に帰ってくる日帰りクルーズダイビング。
慶良間諸島(渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島)に宿泊して、各島の近海で1ダイブ(ときに2ダイブ)ごとに港に戻るスタイルがあります。

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